鳥類の終猟まで1か月をきったので、ヒヨドリ猟をはじめました
ヒヨドリは寒さで脂がのってくるため、猟期終盤まで待ち猟をはじめます
ヒヨドリは脂がある無しで味に雲泥の差があり、脂の美味しさが特徴の鳥です
特にミカン畑にいるヒヨドリはミカンを主食にしているので、脂の美味しさプラス柑橘の香りがします
ヒヨドリの獲り方は、ミカン畑でヒヨドリがとまりそうな木を見つけてその近くに身を潜め、飛んで来たら空気銃で撃つという「待ち猟」で行います
来たらペチペチと撃つ地味な狩猟で、射的の上位版みたいな感じです
待ち時間が結構あるので、その間にイベントスケジュール確認やメニュー考案、今後の事業の進め方を考える時間にしています
このSNSも待ち時間を利用して書いています
ヒヨドリは丸ごとペーストにして作るビスク(濃厚スープ)用なのである程度量がないと仕込めません
最低30羽、出来れば100羽を目指して撃ち続けます
只今20羽前後、この1か月弱で何羽まで伸ばせるか
ペチペチ猟は続く
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